つづく…

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    7B夏季新人公演『HALO』ご来場いただいた方、本当にありがとうございました。楽しんでいただけたでしょうか?


    『HALO』はこれにて終演ですが、この先も公演は続いていきます。今回見に来れなかった方も、是非 次回公演でお待ちしております。


    今後も部員一同 力を合わせて、素晴らしいステージを作っていけるよう頑張ります。


    ありがとうございました。



    舞台監督 山本一輝
    posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | 劇研 | 13:17 | - | - |

    打ち上げ!そして終わり…

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      千秋楽が終わり、バラシも終わりました。

      そしてついに打ち上げ!今回の打ち上げはバーベキュー!

      みんなでお肉の取り合いがとても激しかったですw


      そして今回も打ち上げ恒例のチーフとその子どもたちのご歓談が行われました。

      約二ヶ月の夏公演の中で今までのことを振り返ると終わってしまうのはとても悲しいです(´Д` )


      また同じセクション同じメンバーでやることはもう無い…と思いが溢れ泣いてしまうチーフや子どもたちが多かったです。


      今回の公演の経験はまた次の公演につながるものも多いと思います。劇研の次の公演にご期待ください!


      以上、舞監補の星がお送りしました☆


      posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | - | 05:59 | - | - |

      夏公終わり!

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        おおおおおお疲れ様でえええええええす!!!! 無事に千秋楽が終わりましたー! 特にトラブルも無く(多分)、かつ素晴らしい演劇が出来ました! ベッピーも泣かす神がかった演劇でした はいこれ客入れの時の画像。この光が良いよね(照明並感) そんな照明はこちら!見事な仕事をしてくれました! オペセク繋がりで音響!いい音楽ばかりでした! 素晴らしい舞台を作ってくれた装置!部屋区切りとか神がかってました! パンフレットなど作ってくれた制作!オシャレな看板ありがとうございました! 役者を支えてくれた衣装メイク!とても美しかったです! 最後に役者!感動をありがとうございました! 次は12月公演、どんな物語を語れるか楽しみです! お疲れ様でした!8B舞監補千葉がお送りしました!
        posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | - | 22:22 | - | - |

        1日目終了、いよいよ千秋楽

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          こんにちは、舞監補の加藤です|ω・)



          ついに1ステと2ステが終了しました!


          僕は受付を担当していたので中の様子はわかりませんでしたが、みんなを見るに大きな失敗もなく無事に成功したのだと思います!




          直前の通しを見てもすごく良い出来だったので是非是非見ていただきたいです…!




          こちら1ステ後の

          客席の様子です。




          本日いよいよ千秋楽、13時からの開演となっております。



          皆様、お楽しみに!

          posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | - | 09:55 | - | - |

          『HALO』インタビュー企画6 村中貢太

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            いよいよ最後のインタビューですね!演出さんです、ありがとうございます!!


            ---早速ですが、今回の『HALO』はあなたにとってどんな作品だと思いますか?


            そうですね、自分を削ったものを自分なりに形にした作品だったと思います。やっぱり登場人物はみんな、僕の分身のような人たちで、今の自分、過去の自分、未来の自分とか僕が今まで接してきた大人だったり子供だったり、男性女性が脚本を書いてきてたくさん浮かび上がってきました。そして、そのいろんな人たちやこれまでの自分の思い出だったり嫌なことも辛いこともたくさん混じってできた作品なのかなと思います。あと、劇研では初めて自分たちが一番上に立っての作品で自分にとっては初めて脚本と演出をする作品です。個人的な思い出はこれまでの人生に少しけじめをつけるものだと思ってやっています。

            ---なるほど、脚本と演出を行う上で大切なことですね。次の質問です。今回の『HALO』で苦労した点があれば教えてください。

            大変だったのは脚本ですね。もともと、自分の小説を脚本にしているのでそれをどう舞台にして見せるかということですね。文章でのニュアンスが伝わらなかったり場転どうしようかと思ったり、自分の経験を思い出して書いているので大変で、なかなかうまいアイデアが思いつかなかったというのもありました。

            ---脚本も第3稿とか4稿とかありましたからね

            最初の第1稿からは7割ほども変えているからね。


            ---苦労したことは物語を脚本に変えるところですね。次の質問に移ります!今回の夏公を通じて自分にとって何か向上したものというのはありますか?

            1つは、演出をやって役者としての自分を見られるようになったことですね。役者に指導することもあっりましたが、自分もまた次、役者をやるとか脚本を書くときにすごく勉強になりました。役者を見てなるほどと思い、これはいいとかそのようなことを見ることができる立場だったので視野の広がりを感じました。あと、脚本がどう人に伝わり、自分が書いたものがどういう風に跳ね返っているのか感じたものはありました。今すぐに上達するわけではないのですがこれからの自分の糧になるものがあるのかなというのはあります。

            ---指導する側に立ってみてですか?

            そうですね。

            ---なるほど、わかりました。ここまであっという間でしたか?

            もちろんです笑 明日が本番だからね・・・


            ---とてつもなく短いですね・・・今回我々の代の公演で、演出ということですがもうすぐ本番で最後の山場になるわけですが最後に一言お願いします!!

            他セクの人たちも僕たちも今できることを精一杯やっている状況なのでそれらがなんとか最後に身を結んで上手く行くことを願っています!

            ---幕を上げて公演の成功をさせていきたいですね。頑張りましょう!ということで、最後のインタビュー企画、演出さんの村中貢太さんでした、ありがとうございましたー!!
            posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | 劇研 | 00:13 | - | - |

            『HALO』 インタビュー企画5 竹中玲

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              5人目のインタビュー企画です!
              まず、今回初めての役者ということでおめでとうございます!!
              ありがとうございます!
              ではいくつか質問をしていきたいと思います。まず1つ目として、今回の『HALO』はあなたにとってどんな作品だと思いますか?
              今回私が演じるのは自分に自信がなくて孤独だと寂しさを感じる役でその役と自分を照らし合わせつつ『HALO』という物語を通して思ったことは、人は1人ではいきられず誰かの支えがあり、愛されるからこそ前向きに真面目にいきていけるのだなと思い、それの大切さを改めて実感させるような作品でした
              なるほど、自分と照らし合わせて共通することが多いということは演じる上で演じやすかったですか?
              そうですね、結構自分が投影できることがあるというかある意味感情移入をしやすかったところもあります。
              演劇は高校の頃にやっていましたか?
              いいえ、初めてです
              すごいですね!では次の質問です、今回の『HALO』で苦労したことがあれば教えてください。
              苦労したことは初めての役者ということでその役と自分とがどう向き合うかということです。深いですね笑 技術面では演劇ということ自体が初めてなので動き、声量、抑揚、緩急などを今も苦労しています。けれどもやる気自体はあったのであとは向上させるのみです。
              なるほど、僕も1年前は何もないところからのスタートだったのでその気持ちはよくわかります。思えば大変だったけれども楽しかったですね。
              楽しみたいとは思いますね。

              3つ目です!
              今回の劇で自分にとって何か向上したものというのはありますか?

              役者をやる上で最初に私にできるのかなという凄い不安があったが自分のやりたいという気持ちがあってその気持ち大事だなと思い、むしろ楽しいし、いい経験をしていると思い物事を簡単に諦めず、常に向き合っていなければいけないと思いできないからといってすぐに諦めてはいけないと思いました。
              役者は責任もありますからね。
              また役者をやってみたいですか?
              やってみたいという気持ちはあります!
              見事にオーディションを勝ち抜いたことなので最後まで楽しんでください!
              今回の座組には面白い仲間が多くいるので凄く楽しんでいます!
              なるほど、ちなみにエチュードは好きですか?
              自由に演技ができるので私は大好きです。
              楽しいですよねー笑 僕も1年前の夏公から好きになりました!

              では最後に公演を行うに当たって一言お願いします。
              不安と緊張でいっぱいだけど自分なりに精一杯頑張ってその成果を皆さんにお見せできたらなと思います!
              5人目のインタビューは竹中怜さんでした。ありがとうございました!!
              posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | 劇研 | 23:28 | - | - |

              『HALO』インタビュー企画4 渡邊秀光

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                『HALO』インタビュー第4弾は1年生の渡邉秀光さんです!

                今回で2回連続の役者ということでおめでとうございます!



                ありがとうございます。

                ではいくつか質問をしていきたいと思います。まず、今回の『HALO』はあなたにとってどんな作品だと思いますか?

                そうですね、『HALO』は自分にとって挑戦の作品になると思います。今回演じさせていただいているキャラクターが前回やらせていただいたキャラクターと180度変わった感じでしかもそれが主人公ということで自分的にもかかってくるプレッシャーが大きく異なりますがそれをエネルギーに換えて挑戦につなげていけたらなと思い、今回の作品をそんな挑戦の作品にしていけたらなと思います。


                前とは違ったキャラクターですからね。
                次の質問に移ります!今回の『HALO』で苦労した点があれば教えてください。


                苦労した点は時間感覚ですね。今までの公演だと授業の終わりなどの決まった時間から稽古が始まるということが多かったがやはり今回夏休みに入って一番だということで朝10時からとか夕方からなど始まる時間がバラバラだったからです。


                どうしても期間が短い分1日の稽古の量は長くなるに加えて空いる時間があるからどうしてもそうなるのですね。

                そうですね、やっぱりどんな時間でも変わらない演技をするのは難しくそれを当たり前にできるようになって初めて身についてきた感じ画すると思うがやはりまだ足りない点があると思うのでこれから努力していきたいと思います。


                なるほど、先ほどの質問でキャラクターが違うとおっしゃっていましたが役の面での苦労というのはありましたか?




                そうですね・・・前回演じたキャラクターがハキハキとした明るめのキャラクターだったのでやりやすかったが今回ネガティブで暗い性格なのでセリフとかを口に出すときに少し単調になったりするので感情を込めるのが難しいですね。ぶっきら棒になりすぎると演出さんにも「ちょっとそこ強いかな」などの指摘をされるのでそこを修正するのが難しかったですね。


                なるほど、本番まであと残りわずかですが最後まで頑張ってください。
                3つ目です!
                今回の劇で自分にとって何か向上したものというのはありますか?


                まだ感じるものがなくて何やってもまだ未熟だなと思うことばかりでここ成長したなというところはまだ感じられていないですね。ただそれを本番が終わった後に少しでもここ成長出来たなと思えるところがあれば自分的には成功かなという感じでそれをできるようにいま頑張っていきたいなと思います。私は自分のことをネガティブに考えがちで悪いところはすぐに出るがいいところは全然出てこなくて・・・質問者さん的にはどうですか?


                え!?僕が向上したものですか笑 逆にインタビューされるとは思わなかった!向上なのかわからないけど自分の身になることはその次の公演とかで夏公で役者をやって自分が見ついたものが追い追いわかるかもと思います。


                最後の質問です!今回2度目の役者で主人公ということで何か一言意気込みをお願いします!


                まだまだ出来ないことがあって不安が残っている中であるが本番の舞台ではお客様に少しでも来てよかったなと思えるような作品にしたいと思いこれから役者と演出一丸となって最高の作品に少しでも近づけるように頑張っていきたいと思っております。






                2回目の役者ということで本番まで残り僅かですが最後の千秋楽日まで頑張ってください!!
                以上4人目、渡邉秀光君でしたありがとうございます!






                東海大学文化部連合会演劇研究会 7B夏季新人公演『HALO』 公演情報


                脚本・演出 村中貢太
                出演 渡邉秀光 菊池宏佳 竹中玲 山北桜子 福嶋陸

                場所:東海大学湘南キャンパス コムスクエア音楽ホール

                日時:8/26(日) 13:00/18:00
                   8/27(月) 13:00
                   ※開場は開演の30分前です。

                お問い合わせ:gekiken.tokai@gmail.com
                posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | 劇研 | 23:48 | - | - |

                『HALO』インタビュー企画3 菊池宏佳

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                  『HALO』インタビュー企画第3弾は菊池宏佳さんです!


                  今回初めての役者となるわけですが『HALO』はあなたにとってどんな作品ですか?


                  自分にとって挑戦であり、実りのある作品です。毎日の稽古からよく感じた「ギャップ」のある作品だと思いました。




                  今回『HALO』で苦労した点はありますか?


                  自分の癖や演技がくどいと指摘され、それを直すことでした。あとは周りのプレッシャーに負けそうになったことでしたね。ですが先輩や同期、他セクションの人達からの励ましがあったので頑張れました!





                  役者の癖と言うと、やっぱり高校時代にも演劇をやっていたことに関係あるのですか?


                  そうですね、高校と大学での求められている演技が大きく異なり、そこでギャップを感じました。



                  今回の劇を通して自分にとって何か向上したものはありますか?


                  毎日の稽古や台本の読み込みを行ってきたので、役者としての記述面が伸びたと思います。また、時間厳守やするべき事を遂行することで社会性の向上に繋がったと思います。



                  では、最後に公演を行うに当たって一言お願いします!!




                  オーディションの時から全力で台本を読み込み自分の出せる限りの力を出して練習してきました。全身全霊をかけてやるので最後まで見届けてください。





                  東海大学文化部連合会演劇研究会 7B夏季新人公演『HALO』 公演情報


                  脚本・演出 村中貢太
                  出演 渡邉秀光 菊池宏佳 竹中玲 山北桜子 福嶋陸

                  場所:東海大学湘南キャンパス コムスクエア音楽ホール

                  日時:8/26(日) 13:00/18:00
                     8/27(月) 13:00
                     ※開場は開演の30分前です。

                  お問い合わせ:gekiken.tokai@gmail.com

                  posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | 劇研 | 23:45 | - | - |

                  『HALO』インタビュー企画2 福嶋陸

                  0

                    『HALO』インタビュー企画第2弾は福嶋陸さんです!


                    質問をいくつか用意しているので早速インタビューに入りたいと思います。

                    まず1つ目、今回の『HALO』はあなたにとってどんな作品だと思いますか?


                    テーマが「家族」なので芝居や稽古をしていくうちにそのテーマについて自然に考えることになりました。自分が家族に反抗してきた歴史を持っているので、台本『HALO』の中にも家族のあり方というものがあって、そのあり方を見ているうちに自分と自分の家族のあり方はこれで良かったのかと考えるきっかけを与えてくれた作品です。



                    今まで遠ざけてきた・・・それともあまり考えていなかったということですか?



                    うーん・・・家族というものは遠ざけても遠ざけられないものだと思います。いつも近くにいる感じが嫌だったというか、どこからでも見られているようなその感じが嫌で小さな反抗心というか反抗期の延長というような感じで、これからも(家族とは)そうなんだろうなーと思っていたんですけど、この台本に出会ってから親の気持ちがちょっとずつわかってきたような気がします。



                    なるほど、役ではなく自分を振り返るみたいな感じの作品ですか?





                    そういう感じの作品でしたね、僕にとっては。




                    2つめの質問に移ります。今回の『HALO』で苦労した点があれば教えてください。


                    自分の芝居がうまくいかないというのは苦労だとは思わないんですけど、稽古の時間が朝早いという点がしんどかったです笑 今回は10時の日もあったので。



                    10時は早いですね〜 私にとっても10時は早いです、私も今日起きたのが14時なので…笑



                    慣れてないことをやると大変だなと思いました笑






                    なるほど、残りの期間も稽古が午前からの日もあると思いますけど頑張ってください。



                    ありがとうございます。




                    他に苦労したことはありますか?


                    そうですね・・・1年生が元気すぎることですね。楽しくて笑いの耐えない座組みなんですけど、楽しいだけじゃ(芝居は)上手くいかないってことは去年の夏の公演で知ったことなんです。真剣にやること、楽しくやること、今はどっちを上にする時間なんだろう、というバランスの取り方が先輩の仕事として難しいと思いました。




                    なるほど、苦労というよりも元気だなという印象を受けるということですね。



                    3つ目です!
                    今回の劇を通して自分にとって何か向上したものというのはありますか?


                    自分が役者として成長したなと思えるのは本番で舞台に立っているときや舞台終わった後感じるものだと思っているので、今向上したものがあったとしてもそれで満足してはいけないと思ってます。それは稽古を真面目にやって、『HALO』の台本に真剣に向き合い、全部が終わった後にご褒美としてもらえるものなので。今は自覚していないです。ただ家族に対する見方はポジティブに変わりました。




                    わかりました、ありがとうございます!


                    では最後に本番まで残り少ないですが公演を行うに当たって一言お願いします!!


                    このようなことを言うのは少し恥ずかしいですけど・・・父さん、母さん、今こういうことやってます!




                    なるほど、親に向けてのメッセージということですね!



                    ということで2人目のインタビューは福嶋陸さんでした!ありがとうございました!!

                    ありがとうございました。





                    東海大学文化部連合会演劇研究会 7B夏季新人公演『HALO』 公演情報


                    脚本・演出 村中貢太
                    出演 渡邉秀光 菊池宏佳 竹中玲 山北桜子 福嶋陸

                    場所:東海大学湘南キャンパス コムスクエア音楽ホール

                    日時:8/26(日) 13:00/18:00
                       8/27(月) 13:00
                       ※開場は開演の30分前です。

                    お問い合わせ:gekiken.tokai@gmail.com
                    posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | 劇研 | 20:00 | - | - |

                    『HALO』インタビュー企画1 山北桜子

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                      『HALO』インタビュー企画第1弾は山北桜子さんです!



                      今回で役者は何回目ですか?


                      「5回目です」


                      めちゃめちゃやってますね!!凄いです!頑張れば2桁いけそうですね。
                      もしかしたら桜子さん1人で5人の役できるんじゃないですか笑




                      それでは質問に移りたいと思います
                      まず1つ目、今回の『HALO』はあなたにとってどんな作品だと思いますか?



                      「そうですね・・・先輩として最初に出た劇なので今までになくプレッシャーがかかってかつ今までに演じたことのない役であったので挑戦させてもらったなと思います。」


                      なるほど!それがいい方向に向かっていると私も思います。





                      今回の『HALO』で苦労した点があれば教えてください。


                      「キャラクターを演じるにあたって今までに演じたことがなく、私の日常生活であまり関わりのない役なので動きとか全然わからず初めてこんなに勉強したなと思います。今まではクール系やちょっと可愛いけど芯のある人みたいな感じだったので今回とてもかけ離れている役を演じているので動きをつけるのに苦労しています。現在進行形です笑」


                      先ほど勉強とおっしゃっておりましたが何か参考にしたものなどはありますか?


                      「ドラマを見てそのドラマに出演する役者が私の演じるキャラと似ていたのでとても勉強になるなと思いました。」


                      なるほど!モデルを作るのはとても大事ですね



                      3つ目です!
                      今回の劇で自分にとって何か向上したものというのはありますか?



                      責・任・感

                      「今までとは違い先輩に任せておけばいいやではなく後輩に私たちが教えないといけない、じゃないと成功しないからです。」


                      確かに私たちは教わる側じゃないからですね。





                      では最後に公演を行うに当たって一言お願いします!!


                      「はい、先輩たちがいなくなって7B、8Bのみんなで頑張ってきた集大成なので先輩たちにも感動してもらいたいし私たちもやってよかったと思えるような公演にしたいと思います。」


                      先輩とか一般の方に見せるということでいい演技を作って行きましょう!



                      ということで桜子さんのインタビューは終了します。ありがとうございました。




                      東海大学文化部連合会演劇研究会 7B夏季新人公演『HALO』 公演情報


                      脚本・演出 村中貢太
                      出演 渡邉秀光 菊池宏佳 竹中玲 山北桜子 福嶋陸

                      場所:東海大学湘南キャンパス コムスクエア音楽ホール

                      日時:8/26(日) 13:00/18:00
                         8/27(月) 13:00
                         ※開場は開演の30分前です。

                      お問い合わせ:gekiken.tokai@gmail.com
                      posted by: 東海大学 文化部連合会 演劇研究会 | 劇研 | 20:38 | - | - |